出典
総落差 200200200 m、ポンプ水車・発電電動機 111 台よりなる揚水発電所がある。揚水時・発電時共に流量は 100100100 m³/s、損失水頭は揚水・発電共に総落差の 2.52.52.5 %、ポンプ効率・水車効率共に 858585 %、発電効率・電動機効率共に 989898 %とし、損失水頭及び上記 444 種の効率は、揚程、落差、出力、入力の変化によらず一定とする。 揚水時の電動機入力[MW]と、発電時の発電機出力[MW]の組合せとして、最も近いものを次の(1)~(5)のうちから一つ選べ。