出典
図 111 のように、無限に長い直線状導体 A に直流電流 I1I_1I1 [A] が流れているとき、この導体から aaa [m]離れた点 P での磁界の大きさは H1H_1H1 [A/m] であった。一方、図 222 のように半径 aaa [m]の一巻きの円形コイル B に直流電流 I2I_2I2 [A] が流れているとき、この円の中心点 O での磁界の大きさは H2H_2H2 [A/m] であった。H1=H2H_1 = H_2H1=H2 であるときの I1I_1I1 と I2I_2I2 の関係を表す式として正しいものを、次の(1)~(5)のうちから一つ選べ。